不動産の担当者とのエピソード
毎日の生活をする上で住む場所ってほんと大切ですよね。
私もそうですが、多くの人が不動産などで賃貸物件を探し、住んでおられると思います。
仕事や個人的な理由でなんどか引越しをし、あれこれとマンションやアパートに住みましたが、繰り返すうちに自分なりの部屋の選び方ができて来るんですよね。
私の場合、賃貸で借りるとき、まずは不動産の担当の方の対応や人柄をまずみます。
このときにあまりいい印象を受けなかった人だと、部屋がいいなと思ってもかなり疑ってしまいます。
何をおいても人と人の信用がどの場面おいても基本だと思いますので、第一印象としてはかなり私の中では重要なんですよ。
担当の方がいいなと思えると、だいたい提案してくださる部屋もいままでの経験上、大きく変なところは紹介されませんでした。
もちろん、見る部屋はこれから住むかもしれませんので、内装や水周り、電源、収納など細かくチェックをいれるし、ご近所さんがどのような方が住んでいるか、近くのお店や交通などの環境面も気にします。
でも、やっぱりなんといってもお部屋探しも、人が重要なのは間違いないのではないでしょうか?